![8月26日開催 装置開発の実装ポイントを学ぶセミナー ・Windows®デバイスドライバー開発[後編] ~具体的な作り方からデジタル署名まで~ ・Ethernet TCP/IP ソリューション iTOE™ ~TCP/IP処理のFPGAによる高速化と大容量データ伝送~](/info/Seminar/Seminar_2026/img/Device_Itoe_01.jpg)
本セミナーでは、7月開催の前回セミナーに続き、Windows®デバイスドライバー開発の後編をお届けします。
あわせて、先に開催した「組み込み機器向けネットワーク通信技術セミナー」でご要望の多かったEthernet TCP/IP ソリューション iTOE™ についても取り上げます。
Windows®デバイスドライバー開発[後編]では、デバイスドライバーの具体的な作り方や開発における注意点、デジタル署名までを解説します。 Ethernet TCP/IP ソリューション iTOE™ では、TCP/IP処理のFPGAによる高速化と大容量データ伝送についてご紹介します。
Windows®デバイスドライバー開発の具体的な作り方を知りたい方、高速伝送の技術選定のヒントを得たい方、装置開発における制御と通信の知見を広げたい方にもおすすめです。
Windows®デバイスドライバー開発で、こんなお悩みやご要望はありませんか?
「具体的にどのように作ればよいのかわからない」
「実装時の注意点を知りたい」
「フィルタードライバーや署名対応まで含めて、何が必要なのかを理解したい」
デバイスドライバーの実際の開発においては、DMA制御やフィルタードライバー、デジタル署名対応なども含めて、実装の全体像を把握することが重要です。
OKIアイディエスでは、デバイスドライバー開発に加え、周辺のハードウェアを含めた開発実績も多く有しています。
先月開催の前編に続く今回は、これらの経験をもとに、開発の流れと押さえるべきポイントを整理してご紹介します。
画像・大容量データの伝送を、もっと速く、もっとスマートに。
そんなニーズに応えるのが、OKIアイディエスのEthernet TCP/IP ソリューション iTOE™です。
iTOE™は、TCP/IP処理をFPGA/SoC上の専用ハードウェアにオフロードさせることで、CPU負荷を軽減しながら高速通信を実現するソリューションです。
1G、10G、25G、100Gのラインナップを備え、監視カメラ、車載ネットワーク、映像伝送、エッジ+クラウド連携など、幅広い用途に対応します。
本セッションでは、高速通信を実現する考え方と、iTOE™を装置開発にどう活かせるかを、開発事例や製品の特徴を交えて分かりやすく解説します。
| 開催日時 | 2026年8月26日(水) 14時00分 ~ 15時00分 (終了予定) |
|---|---|
| 受講費用 | 無料 |
| こんな方に おすすめです |
装置開発に関わる方に広くおすすめです。 |
| 開催方法 |
Webセミナー形式(チャット機能による質疑応答あり) 本Webセミナーは、ウェビナーツール「コクリポ」を利用します。 コクリポのウェビナーの視聴にはPC版Google Chrome又はMicrosoft Edgeの最新版ウェブブラウザ、 スマートフォンで視聴する場合はコクリポ公式アプリが必要です(コクリポは無償です) |
| 参加方法 |
お申し込みいただいた方へWebセミナー入場用のURLを別途メールにてお知らせいたします。(「コクリポ」ツールからメールが配信されます) メールが届かない方は、迷惑メールフォルダをご確認いただくか、お問い合わせフォームにてご連絡ください。 |
| 備考 |
競合製品取り扱い企業様の申し込みについては、お断りする場合がありますのであらかじめご了承ください。 |
| 受付締切 |
2026年8月26日(水) 13時15分 (開始45分前までお申し込みいただけます) |